平日の1日のスケジュール

07:30

起床・朝の学習(30分)

技術記事を読んだり、統計学やPythonの勉強をします。朝の30分は集中力が高いので学習に最適です。

09:00

業務開始・メール・タスク確認

リモートワークの場合はSlackやTeamsでチームに挨拶。その日のタスクを確認して優先順位をつけます。

09:30

朝会(デイリースクラム)

15〜30分程度。昨日やったこと・今日やること・困っていることを共有します。

10:00

メインの開発作業

午前中が一番集中できる時間帯。コーディング・テスト・レビュー対応などを行います。

12:00

昼休み(1時間)

金融時代より昼休みが自由です。昼寝したり、技術記事を読んだりしています。

13:00

午後の開発・会議

設計レビュー・仕様確認・コードレビューなど。午後は会議が入ることが多いです。

17:00

作業まとめ・退勤

その日の作業内容をログに残して退勤。残業は案件によりますが、今の現場はほぼありません。

19:00

夜の学習・副業(1〜2時間)

Pythonツール開発・統計学・このサイトの記事執筆など。副業の時間として使っています。

金融時代との比較

金融時代

残業が多く、定時に帰れない日も多かった。精神的なプレッシャーが強く、夜の自分の時間が取れなかった。

エンジニア現在

残業がほぼなく、定時退勤が当たり前。夜に学習・副業ができる時間が確保できている。

働き方が変わったことで、「自分の時間」が増えました。その時間で学習・副業・ツール開発をしています。お金より時間の自由度が上がったことが、転職して一番よかったことかもしれません。

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